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釣って釣って釣りまくれ・・・

釣りというアクションを覚えた翌日、
俺はそんな事も忘れて、6人でのレベリングがしかたなかったw

当時のフレは一人だけ・・・
そのフレを誘ってレベル上げに行く事に。
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そしてラテーヌデビュー

長い事空きました
前作はこっち

翌日LSを貰った俺はLV10になっていたので、
もうロンフォールは卒業の時期、
しかし、どこへ行けばいいのかすらわからない。

何を血迷ったか、誰かの後についていった。
そこがラテーヌ高原とも知らずに・・・

ミッション インポッシブル

翌日、俺はミッションをやっていた。
勿論、それがミッションだったなんて、知りはしなかった。

サンドリアの1番目は
斥候オークを殺して、その証拠を持って来いという物だった。

初めてのレベル上げPT

と言っても二人なんだが、

傷薬クエをコンプした俺は、ひたすらモンスを殴っていた。
無茶にモンスに喧嘩売っては死に、HPに戻りって
事を数回繰り返していた。

そんな時俺の横でバシバシ殴り倒すガルカがいた。
2〜3回死んだ時かな、死体になった俺はちょっと休憩の
つもりで、タバコでも吸いながらそいつの戦いブリをみていた。

その人物は今・・・

俺は思い切って、
「○○のやり方知りませんか?」
叫んでみた。
勿論チャットの、種類なんぞ高等テクニックは
知らなかったんで、セイな訳だがw

そこでですよ!
「良かったら一緒にいきましょうか?」
赤い文字が来た。
それがテルだと言うのもその人から教わった。
ただ、なぜかその時は
なんで、二人にしか聞こえないモードなんてあるんだろう?
みんなでやってんだから、そんなの必要ないんじゃね?
とMMOドシロウト的な思考だったと記憶している。

サンドリアは広かった。

当時の俺は、誰かに質問する事すら出来ずに、
恥ずかしいとかではなくて、チャットの仕方がわからなかった。
そしてまだオンラインゲームというのを理解してなかった。

ただRPGの経験はあったので、戦闘してLVを上げないと
いけないのは知っていた。そしてFF自体は経験あったので、
ジョブやジョブアビリティの事なんかも知っていた。

ふと・・・思う

最近あまりFFにログインできる時間を取れなくて
昔をちょっと振り返ってみた。

あんまり明るい話でもないので読み飛ばしてもkですよ。
自己満足なんで^^
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